【愛知県弥富市】40代・50代・60代のパーソナルカラー診断|昔の診断結果に違和感がある方・セカンドオピニオンも歓迎

【愛知県弥富市】40代・50代・60代のパーソナルカラー診断|昔の診断結果に違和感がある方・セカンドオピニオンも歓迎

「20年以上前にパーソナルカラー診断を受けたけれど、本当に今も合っているのかな?」

「以前診断してもらったけれど、服選びに活かせていない…。」

「年齢を重ねて、何を着てもなんだかしっくりこない。」

そんなお悩みをお持ちの方へ。

こんにちは。
愛知県弥富市でパーソナルカラー診断・骨格診断・顔タイプ診断を行っている、emistyle(エミスタイル)の大倉恵美です。

当サロンは愛知県と三重県の県境にあるため、弥富市はもちろん、名古屋市・津島市・愛西市・あま市などの愛知県内だけでなく、桑名市・木曽岬町・四日市市など三重県からも多くのお客様にご来店いただいています。

特に40代・50代・60代のお客様から多いのが、

– 数十年前に診断を受けた
– 他のサロンで診断を受けたけれど納得できなかった
– 診断結果は分かったけれど、結局何を選べばいいのか分からなかった
– 年齢を重ねて似合う服が分からなくなった

というご相談です。

パーソナルカラーは年齢で変わるのでしょうか?

結論から言うと、生まれ持ったパーソナルカラー自体は基本的には変わりません。

ただし、年齢を重ねることで肌質や髪色、メイク、ライフスタイルは変化します。

そのため、

「昔は似合っていた服が似合わなく感じる」

「診断結果は同じなのに、おしゃれが難しくなった」

ということは珍しくありません。

つまり、必要なのは診断結果を変えることではなく、今のあなたに合った色の使い方を知ることなのです。

セカンドオピニオンとしてご来店される方も増えています

最近は、

「もう一度見てもらいたい。」

「本当にこの診断結果で合っているのか確認したい。」

という理由でご来店くださるお客様も少なくありません。

私は以前の診断を否定することはありません。

大切なのは、

「なぜその色が似合うのか」

そして、

「毎日の服選びやメイクでどう活かすのか」

まで理解していただくことだと考えています。

診断名を知ることがゴールではなく、毎日のおしゃれに活かせてこそ、本当の意味でパーソナルカラー診断を受ける価値があると思っています。

40代・50代・60代だからこそ、似合う色を知る意味があります

年齢を重ねると、

– 顔色がくすんで見える
– 無難な色ばかり選んでしまう
– 若い頃の服が似合わなくなった
– 何を買えばいいのか分からない

そんなお悩みを抱える方が増えてきます。

でも、それは年齢のせいではありません。

今の自分に似合う色や着こなしを知ることで、

「最近よく褒められるようになった。」

「買い物が楽しくなった。」

「鏡を見るのが嫌じゃなくなった。」

そんな変化を感じてくださるお客様がたくさんいらっしゃいます。

emistyleが大切にしていること

私は11年間、多くのお客様を診断してきました。

その中で強く感じているのは、

診断はゴールではなく、スタートだということ。

結果をお伝えするだけではなく、

「明日から何を選べばいいのか。」

「どうすれば自分らしく年齢を重ねられるのか。」

そこまでお伝えすることを大切にしています。

年齢を理由に、おしゃれを諦めてほしくありません。

40代も、50代も、60代も。

自分らしく輝ける色は、必ずあります。

愛知県・三重県でパーソナルカラー診断をお探しの方へ

当サロンは愛知県弥富市にあり、愛知県と三重県の県境というアクセスしやすい場所にあります。

そのため、

– 弥富市
– 愛西市
– 津島市
– あま市
– 名古屋市
– 桑名市
– 木曽岬町
– 四日市市

など、幅広い地域からお客様にお越しいただいています。

「昔受けた診断がしっくりこない。」

「もう一度、自分に本当に似合う色を知りたい。」

「40代・50代・60代になっても、おしゃれを楽しみたい。」

そんな方は、ぜひお気軽にご相談ください。

あなたらしさを大切にしながら、毎日のおしゃれがもっと楽しくなるお手伝いをさせていただきます。

愛知県弥富市のパーソナルカラー診断サロン
emistyle(エミスタイル) 大倉恵美が、皆さまにお会いできる日を楽しみにしております。

大倉恵美
大倉 恵美
イメージコンサルタント/パーソナルスタイリスト
活動11年、これまで3,000名以上の「見た目」と向き合ってきました。
パーソナルカラー・骨格・顔タイプ診断をはじめ、診断後の服選びや買い物同行など、「似合うを知る」だけで終わらず、自分で服を選べるようになるまでをサポートしています。
現在はその経験を活かし、学校・PTA・行政での講座やキャリア教育、個人事業主・経営者など仕事での印象づくりにも活動を広げています。
服や見た目は、誰かの正解に合わせるためのものではありません。
自分を知る。
違いを知る。
選択肢を知る。
そして、自分で考えて選ぶ。
ファッションでも、仕事でも、教育でも。
見た目を入口に、その人が「自分で選ぶ」ためのお手伝いをしています。