「もう一度メイクを楽しみたい」50代のお客様からいただいたメイクレッスンのご感想/桑名市

「もう一度メイクを楽しみたい」50代のお客様からいただいたメイクレッスンのご感想/桑名市

こんにちは。イメージコンサルタントの大倉恵美です。

毎日のメイク、いつの間にか「なんとなく同じやり方」になっていませんか?

以前から使っている色や、慣れた塗り方。

変えてみたい気持ちはあっても、何から変えればいいのか分からないこともありますよね。

今回は、メイクレッスンを受けてくださった50代のお客様のご感想をご紹介します。

「自分でもできた」が、うれしい

レッスンを通して感じたことや、仕上がりを見たときのお気持ちを、こんなふうに伝えてくださいました。

「なんか、いい」鏡を見てそう思えたというお言葉が、私はとてもうれしかったです。

誰かに褒めてもらうこともうれしいけれど、自分で鏡を見て「今日の私、いいな」と思えること。

それは、毎日の小さな楽しみになると思うからです。

そして今回は、仕上がりだけでなく、ご自身でメイクできたことも喜んでいただけました。

「教えてもらったら、自分にもできた」その実感は、次に自分でメイクするときの心強い一歩になるのではないでしょうか。

メイクが億劫だった気持ちに、変化が

今回のお客様は、年齢を重ねるなかで、メイクをすることが少し億劫になっていたそうです。

そんなお気持ちにも、レッスンを通して変化があったと教えてくださいました。

毎日見ている自分の顔でも、丁寧に向き合ってみると、まだ気づいていなかった魅力に出会えることがあります。

「こうすると、こんなふうに見えるんだ」「この感じ、好きかも」そんな発見があると、いつものメイクにも少し違う気持ちで向き合えるのかもしれませんね。

今回いただいたご感想からも、ご自身でできた喜びと、これから試してみたいという気持ちが伝わってきました。

今の自分に合うやり方を知る

メイクがしっくりこないとき、「もう年齢的に仕方ないのかな」と感じることもあるかもしれません。

そんなときは、今の自分に合う色や、のせる位置、濃さを見直してみることも一つの方法です。

例えば、眉の描き方やチークを入れる位置、リップの色。

「どこに」「どのくらい」「どうやって」を知ることで、自分でメイクするときの手がかりが増えていきます。

私がレッスンで大切にしたいのは、ご自身で「こうしてみよう」と思えること。

一度ですべてを完璧に覚えようとしなくても大丈夫。

まずは、気に入った色を使ってみる。

教わった描き方を一つ試してみる。

そんなふうに、ご自分のペースで日常に取り入れていただけたらうれしいです。

メイクから、服や髪型にも楽しみが広がる

今回のご感想では、ファッションや髪型についても相談したいと伝えてくださいました。

メイクをきっかけに、「この顔に、どんな服を合わせよう?」「髪型も少し変えてみたいな」と、楽しみが広がっていく。

そんな気持ちの変化を聞かせていただけることも、この仕事の喜びです。

外見を整える時間が、自分の好きなものや、これからの自分を考える時間にもなったらいいなと思っています。

「もう一度メイクを楽しんでみよう」その一歩に関われたことを、とてもうれしく思います。

大切なご感想をありがとうございました。

これからのメイクも、ぜひ楽しんでくださいね♡

これからの自分を、もっと楽しみたい方へ

「ずっと同じメイクだけど、今の自分に合っているのかな」「動画を見ても、自分の顔ではどうしたらいいか分からない」「もう一度、おしゃれを楽しみたい」

そんな方は、ぜひご相談ください。今の自分を知りながら、自分でできることを少しずつ増やしていきましょう。

鏡に映る自分に、「なんかいいじゃん♡」そう思える毎日を、メイクや服選びからお手伝いします。

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鏡を見るのが、
ちょっと楽しみになるメイクを。

今の自分に似合う色や、メイクのコツ。
一つずつ知って、試しながら、
「自分でもできた」を増やしませんか?

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自分のために、メイクを楽しむ時間を。

大倉恵美
大倉 恵美
イメージコンサルタント/パーソナルスタイリスト
活動11年、これまで3,000名以上の「見た目」と向き合ってきました。
パーソナルカラー・骨格・顔タイプ診断をはじめ、診断後の服選びや買い物同行など、「似合うを知る」だけで終わらず、自分で服を選べるようになるまでをサポートしています。
現在はその経験を活かし、学校・PTA・行政での講座やキャリア教育、個人事業主・経営者など仕事での印象づくりにも活動を広げています。
服や見た目は、誰かの正解に合わせるためのものではありません。
自分を知る。
違いを知る。
選択肢を知る。
そして、自分で考えて選ぶ。
ファッションでも、仕事でも、教育でも。
見た目を入口に、その人が「自分で選ぶ」ためのお手伝いをしています。