骨格診断ナチュラルもかわいい格好をしてみよう!

骨格診断ナチュラルもかわいい格好をしてみよう!

こんにちは!!
実はLサイズ
イメージコンサルタント 大倉恵美です♡
はじめましては<こちらから>
pc-spring 骨格-ストレート  顔-フェミニン

<2月受付中>オンライン可能

 

骨格診断 ナチュラルはカジュアルな格好のみ?

骨格診断ってご存じですか?

骨格診断とは?/愛知県名古屋市、三重県、岐阜県

骨格診断ナチュラルってカジュアルなイメージが得意なのが先行していますが、得意なのはそのゆるっとしたバランスになります!

だから、ゆるっとしたバランスさえ加味にしていれば、かわいい格好ももちろんできるんですよ!!

でもいま巷に溢れる情報は、ストレートならこれ!ナチュラルならこれ!みたいに強い決めつけのものが多く、好きなテイストなら問題ないのですが、好きじゃないテイストだと少し寂しい気持ちになりますよね!!

今回は骨格診断ナチュラルだけど、かわいいテイスト、きれいめテイストが好きな方に向けたコーディネート紹介になります!

.

骨格診断ナチュラルおすすめコーデ

まずはこちら、ナチュラルとしては、このオーバーサイズとロング丈のスカートが最高じゃないですか??

骨盤周りがはっちゃうという意見も聞きますが、こんな感じにフワッとしていただけるとよいと思いますよ!!

.

カジュアルテイストがすきだけど、スカートをはきたいかたにはこんなコーデはどうでしょうか??

くしゅっと袖をまくって、こなれている雰囲気がめちゃくちゃ似合いますよ!

ハイカットスニーカーもスッキリしているデザインでいいですね!!

.

肩まわりがピタッとしていないデザインの洋服はとってもおすすめです。ドルマンスリーブのように腕がゆるっとしていてもいいですよ♡

腰まわりは広がりすぎないように重めのAラインのスカートがよく似合います!革のアイテムを入れると一気に大人っぽくなりますね!

.

オーバーサイズニットはダルっと出しすぎずに、カジュアルにまえだけインするときれいめに着ることが出来ますよ!

.

ゆるっとのサイズ感を活かすとキュートにかわいく着ることも可能です!

ワッシャースカートがよく似合います!

.

ダブルボタンの丈がながめのジャケットを羽織ることで、一気にきれいめに大人っぽく仕上げることも可能です!チュールスカートも合わせ方によって上手にはきこなせますよ!

(画像は全てグレイル様よりお借りしました。)

.

.

私は診断結果に合わせて着るだけではなく、自分の好きと合わせて着ることをめちゃめちゃおすすめしています!

「自信をつけたい」

「かわいくみせたい」

「洋服に悩まないようにしたい」

そんな希望をもっておこしくださるかたが大勢いらっしゃいます。

私と縁を結んでくださったお客様にはご自身のスタイルを愛しながら、好きなテイストの格好もしていただきたいのです。

着方を学ぶ意味はそこにあると思っています。

より自信に繋がるように、鏡を見てハッピーな気持ちになれるように私の知識の全てを分かりやすくお渡しできたならと思っています。

おすすめ講座

■セットコース■

骨格診断・パーソナルカラー診断・顔タイプ診断がセットになったお得なコース!
1日で似合うアイテム、スタイルアップの方法など自分だけのバランスが分かります!

https://emi25.jp/page-11969

■自分サイズでちょうどいいクローゼットの作り方■

ライフスタイルや「すき」を大切にしながら、【迷わないクローゼット】を作っていきましょう

https://emi25.jp/page-12466

ご予約はラインからもOK

ご予約、お問い合わせはこちらからでもオーケー。
たまに、公式ラインご登録者さまだけにあてたお得な情報お送りします!この機会に是非ご登録ください!
着こなし講座などプチ講座の募集もお楽しみに♡♡
@zzu6183bで検索してみてください

<すぐ真似できる、お悩みが解決するファッションの方程式>

読むだけで簡単に真似できる
よくあるお悩みの改善方法をお伝えしています!
読むだけでセンスアップしそうと喜ばれています✨

大倉恵美
大倉 恵美
イメージコンサルタント/パーソナルスタイリスト
活動11年、これまで3,000名以上の「見た目」と向き合ってきました。
パーソナルカラー・骨格・顔タイプ診断をはじめ、診断後の服選びや買い物同行など、「似合うを知る」だけで終わらず、自分で服を選べるようになるまでをサポートしています。
現在はその経験を活かし、学校・PTA・行政での講座やキャリア教育、個人事業主・経営者など仕事での印象づくりにも活動を広げています。
服や見た目は、誰かの正解に合わせるためのものではありません。
自分を知る。
違いを知る。
選択肢を知る。
そして、自分で考えて選ぶ。
ファッションでも、仕事でも、教育でも。
見た目を入口に、その人が「自分で選ぶ」ためのお手伝いをしています。