《お子さま歓迎》ママであることを大切に仕事しているからそこ、ママを大切にしたい。

《お子さま歓迎》ママであることを大切に仕事しているからそこ、ママを大切にしたい。

愛知県名古屋市、海部郡、津島市で活動中!
自身もLサイズの着やせスタイリスト
大倉恵美です。

ファッションのお困り解決中!
《似合う》を見つけるだけで
あなたの毎日はもっと楽しくなる
メニューはこちら♡
シンデレラコースが一番人気‼
お買い物同行がオススメ!《2月受付中》

 

ママを大切にしたい!

私はママであることを大切に仕事をさせてもらっている。

だから、こどもがうちにいることもある。

 

そんな私をありがたいことに、受け入れて来てくださるお客様がいる。

本当にありがたい。

 

だからね、だからねー♡

ママが「きれいになりたいなー」って思ったときに、お子さんと一緒にこられる場所を大切にしたいの。

 

先日来てくださったお客様が、ちょうどお子さま連れで、私の思いをしっかり受け取ってくださった感想で嬉しかった!

お子さま歓迎

お子さま歓迎ですよ!

私も2児のママなので大抵のことには対応できます❤

「よごしちゃったら?」洗えばいいんですよ🎵気にしない!

「壊れちゃったら?」ボンドでなんとかなる範囲なら大丈夫!

 

お母さんが気負わずに、楽しみにきてくださればそれでいいのです。

 

たまにはさ、自分のことだけを考える時間を得てもいいじゃない?

もちろん!すべての女性に

もちろん、ママじゃなくても大丈夫❤

私はママへの選択肢も広げたかっただけ。

だからね、すべての女性に❤❤

 

もうすぐ成人式、再来年成人の方はパーソナルカラー診断をもとに振り袖選んでもいいよね💡

 

 

 

感想

昨日はありがとうございました😄✨

自分のファッションに自信がなく、どうしたらいいのか悩んでいたので、とても参考になりました!
早速クローゼット開けてみたら…。黒以外に多かったのが意外とオータム系統のものでした。(カーキ、からし色、ベージュなど)
…これではイマイチって気持ちになっても仕方がなかったんですね。
周りに流されず、私は原色で勝負できる!と自信をもってこれからの服選びをしていきたいです。
黒も逃げの黒と思っていましたが、似合う黒としてこれからもどんどん取り入れていきます。
インスタイルは今まで苦手でしてきませんでしたが少しずつ取り入れてみたいと思います。

娘がやんちゃですみませんでした。子連れOKにしていただきとてもありがたかったです。優しい対応にも感謝です。

また迷うこともあると思いますので、機会があったらよろしくお願いします。
ありがとうございました。
こちらこそ、ありがとうございました!!!
 

一番人気!
遠くから見たとき全身のバランスのよさも、近くから見たときの好印象も欲しい!!両方セットで《自分に似合うものを知る》→シンデレラコース
16-06-28-11-17-59-142_deco

 

《新メニュー》
雑誌よりも分かりやすい、似合うを集めたコーディネートブックを作ります。《オリジナルMy style book作成》16-11-21-15-49-27-723_deco

 

応援よろしくお願いいたします

にほんブログ村 ファッションブログ ママファッションへ

↑両方クリックで応援していただけると嬉しいです↓

楽しく軽やかにまいりましょう
seed_logo ・似合う色もスタイルも欲張りなあなたに♪                              →シンデレラコース
・あなたをより素敵に見せる色がわかる                                      →パーソナルカラー診断
・あなたに似合うコーディネートスタイルがわかる              →骨格診断
・実際に服を着てみて似合うものを実感する                             →お買いもの同行
・より自分らしい人生を生きられる                                             →アドラー心理学
♡メニュー♡
♡お問い合わせはこちら♡

 

 

 

 

 

PVアクセスランキング にほんブログ村

大倉恵美
大倉 恵美
イメージコンサルタント/パーソナルスタイリスト
活動11年、これまで3,000名以上の「見た目」と向き合ってきました。
パーソナルカラー・骨格・顔タイプ診断をはじめ、診断後の服選びや買い物同行など、「似合うを知る」だけで終わらず、自分で服を選べるようになるまでをサポートしています。
現在はその経験を活かし、学校・PTA・行政での講座やキャリア教育、個人事業主・経営者など仕事での印象づくりにも活動を広げています。
服や見た目は、誰かの正解に合わせるためのものではありません。
自分を知る。
違いを知る。
選択肢を知る。
そして、自分で考えて選ぶ。
ファッションでも、仕事でも、教育でも。
見た目を入口に、その人が「自分で選ぶ」ためのお手伝いをしています。