39才、ピンク髪。私が『私らしさ全開』の華やかな服を着続ける理由

こんにちは!
普段から華やかな服が大好きで、現在の髪色はなんと、鮮やかなピンク!
そんな「自分らしさ全開」のファッションを全力で楽しんでいる、39歳の私です。
「その年齢でピンク髪?」「そんなに華やかな服を着て、周りの目が気にならない?」
もしかしたら、そう不思議に思う方もいるかもしれません。
でも、これが今の私にとって、一番心地よくて、一番「私らしい」スタイルなんです。
今日は、私が年齢の枠を飛び越えて、大好きな服を着続ける理由についてお話しさせてください。
大切なのは「世間の正解」ではなく「私の心地よさ」
40代を迎えると、世間からはいろんな「見えないルール」が聞こえてくるようになります。
「年齢相応の落ち着いた服を選びましょう」「定番のベージュやネイビーが安心ですよ」
もちろん、シンプルで無難なスタイルが悪いわけでは決してありません。
ベーシックな服を着ているときに心が落ち着いたり、洗練された心地よさを感じたりするなら、それは素晴らしい「自分らしさ」です。
ただ、問題なのは「本当はもっと違う服が着たいのに、年齢を理由にあきらめて、無難な服で自分を隠してしまうこと」
かつての私も、周りの目を気にして「お母さんらしい服」「浮かない服」を選んでいた時期がありました。
でも、本当に着たい服を我慢して選んだ服を着ているときって、心が全然ワクワクしなかったんです。
服は「誰かのため」ではなく、「自分の機嫌を取るため」にある
「私の人生の主役は、一体誰なんだろう?」
そう考えたとき、ハッとしました。
誰かに「痛い」と思われるのを恐れて、自分の「好き」を封印して生きるなんて、もったいない!って。
私がピンク髪にして、パッと華やかなお気に入りの服を身にまとうとき、鏡のなかの自分と目が合うだけで、胸の奥からエネルギーが湧いてきます。
「よし、今日も私らしく生きるぞ!」って、自分で自分の機嫌を取ることができるんです。
ファッションは、単に体を覆うものじゃありません。
シックな服が落ち着く人も、カラフルな服で元気が出る人も、みんな違ってみんないい。
一番大切なのは、それを着たときに「自分の心が満たされているかどうか」なんです。
大人だからこそ、もっと自由に楽しもう!
年齢を重ねるということは、選べる自由が増えるということ。
「もう40代」ではなく、「やっと40代」。
自分の好きなものを、自分の意思で堂々と選べる、最高に楽しい年齢のはじまりです。
周りの目を気にして、クローゼットの奥に眠らせている「本当は着てみたい服」はありませんか?
シンプルも、華やかも、全部正解。
もっと楽しく、もっと自由に、自分をたくさん愛せる服を選んでいきましょう。
一度きりの人生、あなたが一番輝くお気に入りの服と一緒に、思いっきり毎日を楽しんでいきませんか?
「自分に似合う個性的なアイテムを見つけたいけれど、1人でお店に入る勇気が出ない…」
そんなあなたの一歩を、私が全力でプロデュースします!
世間の目や年齢のルールはいったん横に置いて、鏡に映った瞬間にあなたが心からワクワクする、最高に愛おしいお洋服を一緒にお探しします。新しい自分に、会いにいきましょう!






